ChargeSPOT WiFi

【ChargeSPOT WiFi】メリット・デメリット~どんな方におすすめかまで解説

よしこちゃん
よしこちゃん
モバイルルーターを契約して外出先とか自宅でネットを使いたいんだけど、どこが良いかしら?

あと外出先でたまにスマホの充電が無くなりそうになるから、モバイルバッテリーが欲しいんだけど…毎日のように使うわけでもないから買うのも微妙なのよね〜。

天使先生
天使先生
そんな人には、ChargeSPOT WiFiがおすすめ!月100GBの大容量でモバイルルーターを使えつつ、毎月1回無料でモバイルバッテリーのレンタルもできちゃうんだ。
よしこちゃん
よしこちゃん
そんな夢のようなサービスがあるのね!詳しく教えて!

モバイルルーターとモバイルバッテリーが欲しい!と考えている人におすすめしたいサービスが、ChargeSPOT WiFiです。

ChargeSPOT WiFiを契約すればたくさんの場所で提供があるレンタルモバイルバッテリーを使えつつ、月100GBもの大容量でモバイルルーターを使うこともできますよ。

この記事では、ChargeSPOT WiFiの特徴や料金、メリット・デメリットなどについて詳しく解説します。

天使先生
天使先生
まずは主な特徴をかんたんにまとめたので、チェックしてみよう。






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ChargeSPOT WiFiとは

ChargeSPOT WiFiは、モバイルバッテリーをレンタルできる「ChargeSPOTと月間100GBの大容量高速通信ができるモバイルWi-Fiルーターがセットになったサービスです。

回線はドコモ・au・ソフトバンクから自動的に一番繋がりやすいものに接続されるトリプルキャリア対応で、スマホのようにLTE通信が使われるため外でもしっかり接続できるのが特徴です。

ChargeSPOT WiFiの月額料金は通常3,608円で、料金はモバイルルーターが3,247円、ChargeSPOTのレンタルモバイルバッテリーが1回360円(5日間)となっています。

天使先生
天使先生
Wi-Fiのみで契約することも可能で、金額は3,278円となっているよ。

初月は事務手数料3,300円のみ発生、最低利用期間は「利用開始日が属する月を1ヶ月目として24ヶ月間」で、期間内に解約すると10,450円の契約解除料がかかることにご注意ください。

よしこちゃん
よしこちゃん
2年契約なのね。

ChargeSPOT WiFiのメリット・特長

ChargeSPOT WiFiのメリットについて、詳しく解説します。

月間100GBまで使える大容量プラン

ChargeSPOT WiFiは、月間100GBの大容量で通信可能なプランで提供されています。

よしこちゃん
よしこちゃん
使い放題ではないのね。上限があるけど、大丈夫なのかな…?
天使先生
天使先生
上限が一切ないとそれをいいことに極端に大容量を使って回線を圧迫させてしまう人とかが出てきてしまう恐れがあるから、上限があるのは悪いことばかりでもないんだ。それに100GBならかなり余裕があるから、多くの人には実質使い放題のようなものだったりするよ。

以前は月間容量無制限としてで使い放題プランを提供しているモバイルWiFiも色々ありました。

しかし結果として回線品質を維持できずにサービスを終了してしまった会社が出てくるなどしたこともあってか、現在は無制限はほとんどなくなりました。

無制限の代わりに、100GBなど上限は設けつつ大きめの通信量でサービスを提供する会社が多くなっています。

天使先生
天使先生
強いて言えばWiMAXみたいなちょっと高めのサービスを選ぶとか、3,000円台で使い放題の楽天モバイルを契約して自分で用意したスマホやモバイルルーターに入れて使う…みたいな方法ならあるけどね。

基本的にモバイルWiFiの中では最上級クラスの大容量が月間100GBで、100GBあれば高画質な動画の視聴やアプリのダウンロード・更新などを家でも外でもたくさん行えます。

【保存版】各種オンラインサービスの消費データ通信量+必要な回線速度(通信速度)の目安一覧通話やメール、動画の閲覧・配信、リモートワークやオンライン授業など様々なオンラインサービスで消費するデータ通信量や、それらを快適に利用するために必要な回線速度(通信速度)の目安をまとめています。...
天使先生
天使先生
100GBで全然足りないようなら、モバイルルーターではなく光回線の利用がおすすめ。
【34パターン網羅!】回線速度が速い&実質料金が安いおすすめ光回線ランキング【2022年9月最新】結局のところ、回線速度が速くて実質料金が安い光回線はどれなのか。光回線を選ぶ際、多くの方が知りたいであろうこの疑問にお答えすべく、回線速度の速いおすすめ光回線21種類の実質料金(初期費用やキャンペーン還元・スマホセット割も含めた2年間の合計料金)を、住居タイプ(戸建てor集合住宅)とスマホキャリアの掛け合わせ34パターンで比較し、ランキングにしました。光回線選びに失敗したくない方はぜひご覧ください!...

100GBプランのモバイルWi-Fiの中でもシンプルながら安めな価格設定

ChargeSPOT WiFiは100GBの大容量を使えるだけでなく、大容量のモバイルWi-Fiサービスとしては安価でわかりやすい料金システムなのも魅力です。

主なモバイルWi-Fiサービスの月額料金比較
月額料金 2年間の支払総額
ChargeSPOT WiFi 3,608円(ChargeSPOT1回分・360円込み)/Wi-Fiのみ契約時3,278円 86,284円/Wi-Fiのみ78,694円
ZEUS WiFi(100GB) 4,268円→10ヶ月間1,980円、11ヶ月目〜3,828円 76,692円
THE Wi-Fi 3,828円→4ヶ月無料&月額支払いに使えるポイント5,000円分還元で2年間実質3,119円 78,156円
限界突破WiFi 3,850円 92,400円
Mugen WiFi 3,718円→キャッシュバック1万円受取時2年間実質3,328円 83,172円
UQ WiMAX 25ヶ月間4,268円、3年目〜4,950円/ルーター購入価格5,940円など 111,672円

ChargeSPOT WiFi以外だとキャッシュバックやポイント還元などの特典を利用すれば2年間の支払い総額がChargeSPOT WiFi以下になるものもありますが、非常にややこしいのが難点です。

ChargeSPOT WiFiは面倒なキャンペーン利用などが不要でありつつも、月額3,608円で100GB+モバイルバッテリーを5日間レンタル可能という豪華な内容になっています。

天使先生
天使先生
Wi-Fiのみ契約だと3,278円だから、他社の安価なサービスと比べても負けてない価格設定だね。

ChargeSPOT(モバイルバッテリーレンタル)が毎月1回(5日間)まで無料で使える

ChargeSPOT WiFiでは、契約すればChargeSPOTのモバイルバッテリーレンタルを毎月1回ほど無料で利用できます。

ChargeSPOTはコンビニや家電量販店など様々な場所、合計30,000箇所以上でレンタルできるので、都市部に住んでいる人から地方住まいの方まで多くが活用できますよ。

日本中にスポットがあり、どこでも貸し出しと返却ができるので、旅行先でレンタルして使い終わったら自宅付近のスポットで返却…といったことも可能です。

スマートフォンではiPhoneだとLightningケーブル、Androidだと端末によってUSB-CだったりmicroUSBだったりといったように使われている端子が異なりますが、ChargeSPOTのモバイルバッテリーは3種類にしっかり対応しているのも魅力ですよ。

天使先生
天使先生
ケーブルが本体に内蔵されているから、自分で用意する必要はなし!
よしこちゃん
よしこちゃん
なるほど、たしかに便利かも…!有料だとちょっと気軽に使い始めづらいところもあるけど、最初からChargeSPOT WiFiに料金が1回分含まれてるならスムーズに使えるのも良いわね。

しかも通常は5日間利用する場合総額1,650円ほどのレンタル料金がかかるので、5日間360円で使えるChargeSPOT WiFiは1,290円ほど割安です。

ただし5日以上レンタルを続けてしまうと、3,300円ほどの追加料金が発生してしまうことにご注意ください。

天使先生
天使先生
必ずレンタルしたら5日以内に返却することを忘れずに!

実際にChargeSPOTの設置店舗に行ってモバイルバッテリーをレンタルしてみた

実際にChargeSPOTのレンタルについて検証してみよう!ということで、ChargeSPOTを設置している店舗に足を運んでみました。

管理人
管理人
まずはショッピングモール内の服屋さんです。

店頭には大きな画面付きのスタンドがあり、画面下にあるQRコードをChargeSPOTのアプリで読み取ってからPayPayなどで決済を行うことでモバイルバッテリーのレンタルができるしくみでした。

店頭にはモバイルバッテリーが2つほどありました。

他にもたくさんバッテリーを装填できるスペースがあるものの、ほとんどが空いています。(空いているスロットは返却に利用可能)

大きなショッピングモール内の店舗ということもあって、その場で借りていって返却先は別の店舗で行う人が多いのかもしれません。

またお店に到着してからわかったのですが、残念ながらこのお店では「貸し出し可能」なモバイルバッテリーがありませんでした。

管理人
管理人
アプリでQRコードを読み取って決済をしたタイミングで、「貸し出し不可」という表示が。また改めてアプリを確認してみると、地図上の店舗詳細画面において端末数は店頭と同じ2つであるものの「貸し出し可」の在庫は0でした…。店頭のモバイルバッテリーがフル充電ではない状態だと、筐体にバッテリーが刺さっていても貸し出しはできない仕様のようです。

都市部だとChargeSPOTを設置しているお店はたくさんあるので、行った店舗でバッテリーの在庫がなくても他のお店に行けば大丈夫ですが、地方の場合は数少ない設置店舗で在庫がないorバッテリーの充電が足りておらずレンタル不能…といったケースがあることには注意したほうが良さそうです。

よしこちゃん
よしこちゃん
しっかり事前にアプリの地図を見て、貸し出しが可能になっている在庫があるお店に行くことが重要みたいね。
天使先生
天使先生
またお店ごとのモバイルバッテリーを返却できる数にも上限があるから、合わせて注意が必要。返却可能な台数もアプリでチェックできるよ。

一旦帰宅しつつ、少し離れたヤマダ電機に行ってみるとこちらにはしっかり貸し出し可能なモバイルバッテリーが1つありました。

ChargeSPOTの筐体は店の奥のレジの片隅にあり、ちょっと探しづらかったです。

天使先生
天使先生
お店ごとに大々的にわかりやすい場所においてあったり物陰にあったりと、かなりまばらな印象。他のヤマダ電機の店舗だと、入口付近の目立つ位置に置いてあることもありました。

画面には緊急地震速報の表示があり、正常な状態になっていないのでレンタルできるか不安でしたが…筐体に記載のQRコードをアプリから読み取ると今度は問題なくレンタルを行えました。

借りるボタンをアプリで押したら、モバイルバッテリーを取り出します。

以上でレンタル完了です。

ChargeSPOTのモバイルバッテリーは、大きめのスマホくらいのサイズです。

モバイルバッテリーにはっきりとChargeSPOTのロゴが付いているので、他の端末などと混同してしまう心配はありません。

ケーブルはスライドさせると取り出せる仕様で、USB-C、Lightning、microUSBの頑丈なものが着いていました。

ケーブル脇に残量ランプもあります。

天使先生
天使先生
ちなみにChargeSPOTのモバイルバッテリーの残量が減ってきたら、本体側面のmicroUSBポートから充電も可能。ただしACアダプターやUSBケーブルは自分で用意する必要があるよ。

モバイルバッテリー本体に電源ボタンがありますが、ケーブルをスマホに装着すればとくにボタンを押さなくても充電が開始されました。

14時39分のタイミングから、30分ほどiPhone 13 Pro Maxの充電を行ってみることに。

また返却は今回レンタルを行ったヤマダ電機以外でもOKということで、一旦お店を出てから近くのタリーズコーヒーで返却してみることにしました。

しばらく休憩し、30分ほど待ちます。

約30分経過した時点で、バッテリー残量は65%から84%まで増えていました。

短い時間ながら20%程度充電できているので、ちょっとした空き時間の利用にもChargeSPOTは活用できそうです。

今回は短めの検証でしたが、ChargeSPOT WiFiを契約している場合は最長5日間借りられるということで、しっかりフル充電を行えると考えられます。

タリーズコーヒーの店内に置いてあったChargeSPOTの端末に、使い終わったモバイルバッテリーを返却します。

返却方法は非常にかんたんで、ただモバイルバッテリーを空いているスロットに差し込むだけです。(アプリでの操作は不要)

ランプが点灯し、返却完了となりました。

すぐにスマホにもアプリの通知が届き、返却がしっかり完了したことを確認できました。

ChargeSPOT WiFiの利用は非常にかんたん、強いて言えばお店の中の筐体を見つけるのがちょっと大変な程度で、あとは在庫があればスムーズにレンタル・返却を行えました。

管理人
管理人
モバイルバッテリーは私自身も色々持っていますが、持ち運ぶ際は荷物になる+事前の充電が面倒なので、手軽なレンタル式のサービスも中々良いのでは?と感じました。

ChargeSPOTを月2回以上使う場合も割引価格で使える

よしこちゃん
よしこちゃん
ところで、ChargeSPOT WiFiって1回分のChargeSPOT利用料が含まれてるのよね…?2回以上ChargeSPOTを使うことってできるの?
天使先生
天使先生
普通に利用できるよ!そして、料金もちょっとお得になるんだ。

ChargeSPOT WiFiを1ヶ月間に2回以上使うことも可能で、2回目以降の利用に対しては別途料金がかかります。

1ヶ月間での利用回数が2回なら360円、3回は720円、4回は1,080円で、5回以上使った場合は1,440円が発生します。

5回以上使った場合は何回でも1,440円となっていて、1,440円以上の金額がかかることはありません。

運営会社に確認したところ、「利用1回」の定義

①借りる⇒返すの1セット(120時間未満)

または

②借りてから120時間経過(119時間59分59秒までを「1回」、120時間0分0秒になったら「2回目」としてカウント)

となるそうです。

本来なら1回のレンタルにつき30分165円や6時間330円などの利用料金がかかるので、安価な料金ながらChargeSPOTのモバイルバッテリーを最大5日間単位でレンタルできるのは大きなメリットです。

ChargeSPOTを使わない場合はChargeSPOT特典なしプランも選べる

ChargeSPOTのモバイルバッテリーを一切使う予定がない場合は、Wi-Fiルーターのみを月額3,278円で契約することも可能です。

こちらの料金設定も非常に安価なので、面倒なキャッシュバックやポイント還元などの特典なしで手軽に安価なモバイルWi-Fiルーターを契約したい場合は検討してみてください。

初月の月額料金が無料

ChargeSPOT WiFiでは、初月の月額料金が0円となっています。

ただし事務手数料3,300円は初月に請求されるので、初月の支払額が完全に0円になるわけではない点にご注意ください。

よしこちゃん
よしこちゃん
なるほどね。あくまで初月の月額料金が0円になるだけなことには気をつけないといけないわね。

端末代金実質無料

ChargeSPOT WiFiでは、NA01というモバイルWi-Fiルーターが使用されます。

NA01は下り最大150Mbps対応なので動画再生などはスムーズに行うことが可能、バッテリーが最大12時間持つので朝から晩まで充電なしでもしっかり使えます。

ルーターは毎月1,100円×24回→総額26,400円の代金が設定されていますが、月額割引も1,100円×24回が適用されるため2年間使えば実質無料となります。

ただし2年以内の途中解約をした場合は、割引無しで端末残債の支払いが必要となることにご注意ください。

例えば24ヶ月経過まであと5ヶ月間残っている場合は、1,100円×5=5,500円の残債を支払うこととなります。

ソフトバンク・ドコモ・au対応のクラウドSIMだからエリアが広い

ChargeSPOT WiFiはドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しています。

自動的に最適なネットワークに繋がる仕様となっていて、どこでもしっかり通信できるのが魅力です。

とくに外出先で使う機会が多い場合、電波が3種類似対応するChargeSPOT WiFiなら行き先で全然つながらない…といったことが発生しにくいので嬉しい仕様ですね。

ChargeSPOT WiFiのデメリット・注意点

ChargeSPOT WiFiには、いくつかデメリット・注意点も存在します。

しっかり確認し、納得の上で申し込みを行いましょう。

最低利用期間(利用開始日を1ヶ月目として24ヶ月間)内に解約すると解約金がかかる

ChargeSPOT WiFiでは、利用開始日を1ヶ月目として24ヶ月以内に解約を行うと10,450円の契約解除料が発生することにご注意ください。

天使先生
天使先生
また端末の購入代金も、1,100円×24ヶ月での支払いだから2年以内に解約すると残債を請求されてしまうことに注意。

ただし25ヶ月を超えればいつ解約しても解約金なし

ChargeSPOT WiFiの契約は自動更新ではないので、25ヶ月目以降ならあとはいつ解約しても違約金がかかることはありません。

2年に1回しか無料で解約できる更新月がないなどの不便さはないので、比較的利用しやすくなっています。

支払方法はクレジットカード払いのみ

ChargeSPOT WiFiは支払い方法がクレジットカードのみに設定されています。

クレジットカード以外での支払いはできません。

よしこちゃん
よしこちゃん
クレジットカードを持っていない場合は、先に作っておく必要があるのね。

支払開始は契約開始月の翌々月から

ChargeSPOT WiFiの支払いは契約開始月の翌々月で、事務手数料と1ヶ月目・2ヶ月目の月額料金をまとめて請求されるため最初の支払い額は高めになることにご注意ください。

天使先生
天使先生
あくまで初回に各種料金をまとめて請求されるだけで、割高になるわけではないよ。

口コミ・評判

まだサービス開始から日が浅いため、口コミは2022年9月時点で見つかりませんでした。

今後確認出来次第、追記を行います。

申し込み~利用開始までの流れ

ChargeSPOT WiFiは、公式サイトの「お申込み」ボタンから24時間いつでも契約できます。






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ボタンを押したら、あとは画面の指示に従って住所・指名や電話番号などの情報を入力していけば3分程度で申し込みを終えられます。

手続きが終わると最短2日(2営業日、土日祝日は非営業)でルーターが自宅へ配送されるので、受け取り次第電源を入れましょう。

あとはインターネットに接続したい機器のインターネット設定画面を開き、ルーターのSSIDを選択・パスワードを入れればインターネットを使えるようになります。

天使先生
天使先生
とくに難しいところはなく、かんたんに申し込み〜利用開始を行えるよ。

解約方法

ChargeSPOT WiFiの解約は、CHARGESPOT Wi-Fi サポートセンター(0120-993-766)へ連絡をすることで行なえます。

当月解約は25日(25日が土日祝日の場合はその前の平日)までに申し込みを行う必要があるので、ご注意ください。

解約時は契約解除料と、端末の残債を請求されます。

また解約月の料金は日割りにならず、満額で発生することにも気をつけましょう。

問い合わせ方法

ChargeSPOT WiFiのサポートセンターの電話番号は、「0120-993-766」です。

また公式サイト内にあるリンクからLINEへ友達登録をして、問い合わせを行うことも可能となっています。

その他Q&A

ChargeSPOT WiFiに関する疑問を解消します。

端末はレンタル?買い取り?

ChargeSPOT WiFiで提供されるWi-Fiルーターはレンタルではなく、割賦での購入になります。

毎月の端末代金・1,100円と同額が月額割引で割り引かれますが、24ヶ月以内に解約するとその時点で残っている残債を契約解除料と別に支払わなければいけないことにご注意ください。

使用量が100GBを超えたらどうなる?

ChargeSPOT WiFiで100GBを使い切ると、通信速度は最大128kbpsに低速化してしまいます。

128kbpsだと動画再生はおろか、SNSやメールといったかなりライトな用途でも読み込みが長くなって使い勝手が大幅に悪くなってしまいます。

128kbpsでの利用は事実上困難なので、毎月の通信量は100GB以内になるよう気をつけながら使いましょう。

契約後にChargeSPOTありプランとなしプランを変更できる?

ChargeSPOT WiFiにはChargeSPOTの利用ありのプランとなしのプランがありますが、現在のところ変更はできない仕様となっています。

利用の休止や再開はできる?

ChargeSPOT WiFiにおいて、とくに利用の休止や再開ができるという情報は見つかりませんでした。

あまり使わない月があったとしても、しっかり毎月の料金が発生すると考えておきましょう。

ChargeSPOT WiFiはこんな方におすすめ

ChargeSPOT WiFiは、以下の2点に当てはまる方におすすめです。

  • 買って常に持ち歩くほどではないものの不定期に旅行等でモバイルバッテリーを使う機会がある
  • 旅行や出張、通勤・通学などで外に出歩くことが多く、家でも外でも使えるネット環境が必要

ChargeSPOT WiFiなら月1回は無料・2回目以降も低価格でモバイルバッテリーをレンタルできるので、必要なときに気軽にコンビニ等でレンタル利用をできます。

モバイルWi-Fiルーターもドコモ・au・ソフトバンク回線に対応していて、家でも外でも繋がりやすいため便利です。

【ChargeSPOTWiFi】お得な申し込み先&今月のキャンペーン

天使先生
天使先生
ChargeSPOT WiFiのおすすめの申し込み先を紹介するね!
CharrgeSPOT WiFi


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