@TCOMヒカリ

【1分で結論!】@TCOMヒカリとauひかりはどちらがオススメ?7項目で比較した結果

この記事では、@TCOMヒカリとauひかりを比較し、どんな方にどちらがオススメかを解説します!

よしこちゃん
よしこちゃん
どんな項目で比較するの??

当サイト独自で200人の方に調査を行った結果、インターネット回線を選ぶ際、

・約90%の方が料金の安さ
・約50%の方が速度の速さ

を重視していることがわかりました。

インターネット回線・プロバイダの選び方(重視ポイント)ランキング【200人に独自調査】インターネット回線やプロバイダの選び方に迷った経験のある方は多いと思います。速度や料金、キャンペーン特典など、どのポイントを重視すれば良いのか、判断が難しいですよね。そこで、当サイト独自で200人の方を対象に「ネット回線の選び方(重視したポイント)」についてのアンケート調査を行い、選んだ人数が多かった順にランキング化しました。ネット回線の選び方に迷っている方は、ぜひ参考にしてください。...

そこで、料金や速度を中心に、下記の7項目で比較しています。

・対応エリア
・2年間の合計料金( 初期費用・月額料金)
・速度(最大速度・実測速度など)
・契約期間
・使い始められるまでの期間
・口コミ
・解約にかかる費用

【結論!】@TCOMヒカリとauひかりの比較結果まとめ

まずは@TCOMヒカリとauひかりで、回線の対応エリアや初期費用・月額料金を合わせた2年間の合計料金、回線の最大速度や実測速度と言った情報を比較してみました。

@TCOMヒカリauひかり
対応エリア 日本全国日本全国
2年間の合計料金
(初期費用+月額料金)
 戸建住宅:94,660円
マンション:64,660円
※戸建住宅38,000円、集合住宅35,000円分のキャッシュバック込み
戸建住宅(ずっとギガ得プラン):97,210円
マンション(マンションV16プラン):66,209円
最大速度上下1Gbps上下1Gbps(マンションV16プランは下り100Mbps・上り35Mbps)
実測速度(みんそく)下り271.17Mbps
上り204.14Mbps
Ping22.82ms
下り489.84Mbps
上り452.54Mbps
Ping15.25ms
ダークファイバー回線
独自回線
IPv4 over IPv6対応の光コラボ
orフレッツ光にあてはまるか
 ◯(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6対応)○(独自回線)

どちらも日本全国で契約可能なので、速度や料金を踏まえつつ契約先を決めていくことになります。

2年間の合計料金の安さ重視なら@TCOMヒカリがおすすめ、回線速度の速さを求める場合は独自の回線を使っていて実測速度も速いauひかりを選ぶのがおすすめです。

よしこちゃん
よしこちゃん
なるほど、料金と速度のどっちを優先するかで決まるならわかりやすいね。
天使先生
天使先生
@TCOMヒカリも普通に通信速度自体は高速だから、徹底的に速さを求める人におすすめなのがauひかりという形になりそうだね。
@T COM(アットティーコム)ヒカリ
v6インターネット接続機能(IPoE)対応の高速光コラボ回線
LIBMOユーザーなら毎月220円/台 割引(LIBMO×光セット割)
auユーザーなら毎月最大1,100円/台 割引(auスマートバリュー)
【新規契約の場合】ネットのみ契約(戸建て):38,000円 〃(集合住宅):35,000円キャッシュバック
【新規契約の場合】ネット+ひかり電話契約(戸建て):39,000円 〃(集合住宅):36,000円キャッシュバック
【新規契約の場合】回線新規契約+ヒカリ電話オプションパックプラン+テレビオプション+LIBMO契約(戸建て):50,000円 〃(集合住宅):45,000円
【転用・事業者変更の場合】戸建て:22,000円 集合住宅:20,000円
戸建て:月額料金から440円割引×12か月間
集合住宅:月額料金から330円割引×12か月間
工事費実質無料
[【2022年7月の申し込み~解約金減額!】@TCOMヒカリの解約金が戸建て:3,300円 集合住宅:2,200円に減額!

@T COM(アットティーコム)ヒカリの提供エリアは、日本全国をカバーしています(場所によってはエリア外の場合もあります)

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auひかり
ダークファイバー&独自回線(auひかり専用回線)で高速
auユーザーなら毎月最大2,200円/台 割引(auスマートバリュー)
UQモバイルユーザーなら毎月最大858円/台 割引(自宅セット割)
(戸建ての場合)1年間基本料金980円/月で利用可能(通常5,610円→980円で毎月4,630円割引)
(マンションの場合)1年間基本料金980円/月で利用可能(通常4,180円→980円で毎月3,200円割引)
(戸建ての場合)1年分の工事費支払い相当額(14,154円)をキャッシュバック→1年目の工事費支払いが実質無料
(マンションの場合)1年分の工事費支払い相当額(17,222円)をキャッシュバック→1年目の工事費支払いが実質無料
auひかりホーム5ギガが追加料金なし 10ギガが+858円で利用可能(auスマートバリュー適用の場合は永年 それ以外の場合は3年間)
auひかり 電話サービスが35ヶ月無料 ※戸建てのみ
ホームゲートウェイの内蔵無線LANが永年無料(auスマートバリュー加入が条件)
11ac対応無線LANルーター 月額440円→最大6ヶ月無料
他回線の違約金など最大30,000円まで還元
テレビサービス オールジャンルパック ジャンルパック→最大2カ月無料
かけつけ設定サポート テレビ設定→初回無料
開通まで割引価格でWi-Fiルーターをレンタル可能※初月無料 ※32日目以降も46円/日~
【2022年7月の申し込み~解約金減額!】auひかりの解約金が戸建てなら4,730円 マンションなら2,730円に減額!

auひかりのエリアは、集合住宅(マンションタイプ)は日本全国OKですが、戸建ては下記都道府県ではエリア外となることが多いです。
福井、静岡、岐阜、愛知、三重
兵庫、滋賀、大阪、京都、奈良、和歌山

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auひかりの撤去工事が「不要」に!

2022年7月以降にauひかりホームタイプ(戸建て)申し込みの場合、解約時の回線設備撤去が原則不要になりました。

auひかりホームタイプのデメリットだった「解約時に必ず撤去工事費がかかってしまう」点が解消され、しかも解約金も戸建て:4,730円 マンション:2,730円に減額されたため、利用しやすくなっています!

※回線撤去を依頼する場合は撤去工事費(31,680円)がかかります

※マンションプランの場合は元々撤去工事費の設定なし

@TCOMヒカリ vs auひかり 7項目での比較詳細

@TCOMヒカリとauひかりで、エリアや料金など特徴の違いを詳しく比較しました。

どちらも全体的に充実した仕様となっているので、どちらを選んでもとくに損はありません。

自分が一番重視するポイントを踏まえて、契約を申し込むのをどちらにするか絞っていきましょう。

対応エリア

@TCOMヒカリとauひかりを申し込める対応エリアは、どちらも日本全国となっています。

@TCOMヒカリauひかり
対応エリア日本全国日本全国

ただしauひかりの場合、東海地方や関西地方などでは戸建住宅での契約に対応していないケースがちらほらあることにご注意ください。

天使先生
天使先生
おそらくauひかりがエリア外の場所は、コミュファ光やeo光など地域限定のauとのセット割対応光回線との競合を避けるために未提供になっていると考えられるよ。

また@TCOMヒカリ・auひかりともに、地域や建物単位で見るとエリア内でも契約に非対応なケースがあります

@TCOMヒカリの提供エリアはNTTフレッツ光と共通なので、NTT東日本NTT西日本の公式サイトでエリア検索をして対応していれば問題なく利用可能です。

auひかりは公式サイトより、エリア検索を行ってみてください。

2年間の合計料金

@TCOMヒカリとauひかりで、回線契約時にかかる初期費用や月額料金、スマートフォンとのセット割、そして2年間の合計料金を比べてみました。

@TCOMヒカリauひかり(So-net)
初期費用 3,300円+工事費(戸建住宅19,800円、マンション16,500円→キャンペーン適用で実質無料)3,300円+工事費(戸建住宅41,250円、マンション34,425円)→初年度工事費戸建住宅14,154円、マンション17,222円キャッシュバックあり
月額料金戸建住宅:1年目5,170円、2年目~5,610円
マンション:1年目3,850円、2年目~4,180円2年
※バリューパック+月額料金12ヶ月割引適用時、通常戸建住宅7,040円、マンション5,500円
戸建住宅(ずっとギガ得プラン):1~12ヶ月目980円、13~23ヶ月目4,872円、24~35ヶ月目4,762円、36ヶ月目~5,390円
マンション(マンションV16プラン):1~12ヶ月目980円、13~23ヶ月目2,746円、24ヶ月目~3,740円
スマホとのセット割
(1回線、最大額)
 -1,100円(au)

※光電話(月額550円)の申し込み必須

-220円(LIBMO)

-1,100円(au)

-858円(UQモバイル)

※ひかり電話(月額550円)の申し込み必須

2年間の合計料金
(初期費用+月額料金)
戸建住宅:94,660円
マンション:64,660円
※戸建住宅38,000円、集合住宅35,000円分のキャッシュバック込み
戸建住宅(ずっとギガ得プラン):97,210円
マンション(マンションV16プラン):66,209円
※戸建住宅14,154円、マンション17,222円のキャッシュバック込み

※auひかりの工事費は戸建住宅だと35ヶ月・マンションは23ヶ月間の分割で支払うしくみですが、全額分を合計料金に含めて金額を計算しています。

@TCOMヒカリはキャンペーンにより工事費が実質無料、auひかりもSo-net提供のキャンペーンにより1年分の工事費相当額キャッシュバックがあるので初期費用を抑えられます。

よしこちゃん
よしこちゃん
高額な工事費の負担を大幅に抑えられるのは嬉しいわね。

月額料金はどちらも段階的に変化するしくみであることにご注意ください。

後ほど紹介する2年間の合計料金は@TCOMヒカリの方がお得なのですが、通常料金はauひかりのほうが少し安価となっています。

@TCOMヒカリだと、ブロードバンドナビ(代理店)からの申し込みにより戸建住宅は38,000円分、マンションも35,000円分の高額キャッシュバックがあります。

天使先生
天使先生
このキャッシュバックのおかげで、2年間の合計料金は@TCOMヒカリが有利になってるんだよね。

【@TCOMヒカリ】最新のキャンペーン内容はこちら

スマホとのセット割はどちらもauスマートバリューに対応していてau料金が毎月最大1,100円×10回線引き、月額550円の光電話契約が必須条件です。

ただしauひかりなら、ずっとギガ得プランを戸建住宅で契約する場合最大35ヶ月分の光電話代を無料にできますよ。

よしこちゃん
よしこちゃん
戸建住宅に住んでいるなら、auひかりのほうがセット割に必要なオプション料金を抑えられて便利なのね。

【auひかり】最新のキャンペーン内容はこちら

また@TCOMヒカリだと、LIBMOという格安SIMが月額220円×5回線割引きになる点も見逃せません。

例えばLIBMOの3GBプランは月額980円ですが、@TCOMヒカリユーザーなら220円引きで使えるため760円まで料金が下がりますよ。

天使先生
天使先生
そもそも安価な格安SIMを、さらにお得に使えるんだよね。

2年間の合計料金は@TCOMヒカリの方が割安となっていました。

ただし速度にちょっと違いがあるので、料金だけでなく速度も踏まえたうえで契約先を決めるようにしましょう。

よしこちゃん
よしこちゃん
速度の違い、どうなってるのかな?

速度

@TCOMヒカリとauひかりで、回線の仕様上の最大速度や「みんそく」内の集計データを元にしたユーザーの自宅において実際に出たスピード・実測速度の平均を比べてみました。

@TCOMヒカリauひかり
最大速度 上下1Gbps上下1Gbps(マンションV16プランは下り100Mbps・上り35Mbps)
実測速度 下り271.17Mbps
上り204.14Mbps
Ping22.82ms
下り489.84Mbps
上り452.54Mbps
Ping15.25ms
ダークファイバー回線
独自回線
IPv4 over IPv6対応の
光コラボorフレッツ光に
あてはまるか
◯(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6対応)○(独自回線)
ネットが快適に使える通信速度・回線速度の目安・基準は?ネット回線の平均速度の比較ランキングや改善方法も紹介!ネットの使い道ごとの快適に使える通信速度・回線速度の目安・基準や、様々なネット回線(光回線・モバイルWi-Fi・ホームルーター・ADSLなど)の平均速度~比較ランキング、そして速度が遅い場合に改善する方法など、ネットの通信速度(回線速度)に関する情報をまとめています。...

回線速度はどちらも上下最大1Gbps対応ですが、auひかりのマンションタイプは建物が対応するプランによって速度の仕様が異なります。

今回メインで紹介しているマンションV16プランは下り最大100Mbps・上り最大35Mbpsなので、仕様以上のスピードは出せないことにご注意ください。

よしこちゃん
よしこちゃん
これは要注意ポイントね…
天使先生
天使先生
住んでいる・住む予定の建物におけるauひかりの対応プランをチェックして、もし遅いプランだったらむしろ@TCOMヒカリを選んだほうが高速で快適な可能性があるよ。

マンションギガやマンションミニギガというプランに対応する建物であれば、マンションタイプのauひかりでも上下最大1Gbpsでの通信が可能です。

天使先生
天使先生
なおマンションギガの場合、料金は1年間1,255円・13~23ヶ月目は3,021円、24ヶ月目以降は4,455円といった状態。
よしこちゃん
よしこちゃん
マンションギガでも充分安いわね。これから引っ越しを機に光回線を導入する場合なんかは、マンションギガ対応のマンションを探してみるのが良さそう。

ちなみに@TCOMヒカリなどのフレッツ光回線も、建物によっては設備が古く1Gbps非対応なケースはあるので、一応申込時に対応速度を確認しておくことをおすすめします。

管理人
管理人
私が以前住んでいたマンションでは当初フレッツ光の1Gbpsに非対応で、契約工事の時に設備の入れ替えが行われて1Gbpsに対応していました。

みんそくの実測速度は@TCOMヒカリよりもauひかりが高速でした。

auひかりは他社と共有していない独自回線を利用・@TCOMヒカリもIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6対応でどちらも回線混雑を避けて高速通信ができる仕様なので、基本的に上下1Gbps対応の契約なら使っていてストレスに悩まされる場面はほとんどないと考えられます。

auひかり・マンションV16プランであっても、主に動画再生やSNS、画質低めのビデオ会議などであれば問題はありません。

ただし動画の高画質生配信・投稿をする人やオンラインゲームを頻繁に遊ぶ人などは、auひかりの戸建住宅やマンションにおける1Gbpsプラン契約がとくに有利です。

天使先生
天使先生
@TCOMヒカリでも基本的に全然問題なくオンラインゲームとかはできると思うけど、徹底的に快適さを求めるならauひかりが良いと思うよ。
よしこちゃん
よしこちゃん
マンションで自宅が遅めのプランのみ対応だったら用途によっては@TCOMヒカリ、あとは速度重視ならauひかりを選べばいいって感じね。
オンラインゲーム・ネトゲにおすすめの光回線の選び方PCやPS4・PS5などのゲーム機でオンラインゲーム(ネトゲ)をする場合は、どの光回線を使っているかが非常に重要です。回線速度が遅かったり、ping値が高い、通信が途切れるというような光回線では、快適にオンラインゲーム(ネトゲ)をプレイできないからです。このページでは、オンラインゲーム(ネトゲ)を快適にプレイするためのおすすめの光回線の選び方を解説します。...

契約期間

@TCOMヒカリとauひかりで、契約期間を比べてみました。

@TCOMヒカリauひかり(ずっとギガ得プラン)auひかり(マンションV16プラン)
契約期間 バリューパック選択時2年間・自動更新36ヶ月なし(お得プランA申し込み時のみ24ヶ月)
契約更新月 24~26ヶ月目36~38ヶ月目なし(お得プランAは24~26ヶ月目)

@TCOMヒカリとauひかりのマンションプラン(お得プランAでの契約時のみ)は2年契約自動更新、auひかりの戸建住宅向けずっとギガ得プランは3年契約自動更新です。

いずれも契約更新月は3ヶ月間と長めなので、しっかりタイミングをカレンダーアプリなどにメモしておけばじっくり考えたうえで継続や乗りかえを決められるので安心ですね。

天使先生
天使先生
マンションでauひかりの標準プランを契約した場合は、契約期間がないから自由に解約できるよ。
【縛りなし!】最低利用期間がなくいつでも違約金なしで解約できる光回線を紹介!【2023年2月】多くの光回線が、2年~4年ごとの自動更新プランになっていて、更新期間以外に解約してしまうと高額な違約金がかかってしまいます。しかし、中には契約期間の縛りなしで、いつ解約しても解約金がかからない光回線もあります。そこのページでは、そんなお得な光回線をまとめて紹介しています。...

開通までの期間

@TCOMヒカリとauひかりを申し込んでから、回線を自宅で使い始められるまでの期間(開通までの期間)を比べてみました。

@TCOMヒカリauひかり
開通までの期間 不明(同じ光コラボのドコモ光は2週間~1ヶ月程度)戸建住宅:1~2ヶ月程度

マンション:2週間程度

@TCOMヒカリは具体的な情報が見つかりませんでしたが、同じ光コラボのドコモ光だと2週間~1ヶ月程度となっていたので同程度であると考えられます。

auひかりは戸建住宅だと1~2ヶ月、マンションは2週間程度で開通する仕様です。

よしこちゃん
よしこちゃん
とりあえず1ヶ月くらいを想定しておいたほうが良さそうね。

どちらも申し込み時期によっては待ち時間が長くなってしまうこともあるので、急いでいる方は早めに申し込みを済ませて待ち時間を短く抑えましょう。

【auひかり】「開通までにかかる期間」や「開通までの流れ」を解説auひかりの「開通までにかかる期間(日数)」や「開通までの流れ」、工事待ちの間もネットが使えるようになる「ポケットWi-Fi(モバイルWi-Fi)レンタル」などについて解説しています。...
【インターネットをすぐ使いたい】最短即日から使えるネット回線・光回線の選択肢は4つ引越し後すぐに仕事で利用する場合など、インターネット回線をすぐに使いたい場合もありますよね。このページでは、そんな場合に最短即日から使えるネット回線を4種類紹介しています。一刻も早くネット回線・光回線を使い始めたい方は参考にしてください。...

口コミ

天使先生
天使先生
@TCOMヒカリとauひかりで迷ってどちらかに決めた方、@TCOMヒカリ利用中の方、auひかり利用中の方、それぞれの口コミを紹介するね

@TCOMヒカリとauひかりを比較検討した方の評判・口コミ

@TCOMヒカリとauひかりどちらを選んだ?選んだ理由
auひかり申し込む前にキャンペーン内容を調べて、auひかりの方がお得だったから

@TCOMヒカリ利用者の評判・口コミ

@TCOMヒカリ利用者の口コミは現在調査中です。回答があり次第追記します。

auひかり利用者の評判・口コミ

【口コミ・評判調査】ドコモ光を利用中の方に回線速度・Ping・満足度を聞いた結果ドコモ光の評判・口コミを調査するために、実際にドコモ光を利用している方に、回線速度(実測速度)、Ping値,その速度で利用していてどのくらい満足しているか(満足度)などのアンケートを実施し、結果をまとめました。...

解約にかかる費用

最後に、@TCOMヒカリとauひかりで解約にかかる費用を比較してみました。

@TCOMヒカリauひかり
解約にかかる費用 戸建住宅:3,300円
マンション:2,200円
戸建住宅:4,730円
マンション(お得プランA):2,290円

@TCOMヒカリは2年バリューパックの中途解約時に戸建住宅は3,300円、マンションで2,200円ほどの違約金がかかりますが、どちらも金額としてはそこまで大きくありません。

auひかりは戸建住宅のずっとギガ得プランだと4,730円、マンションのお得プランAだと2,290円かかりますが、こちらも比較的負担は軽いと考えられます。

よしこちゃん
よしこちゃん
月額料金1ヶ月分もかからない感じだし、あまり心配する必要はなさそうね。
【縛りなし!】最低利用期間がなくいつでも違約金なしで解約できる光回線を紹介!【2023年2月】多くの光回線が、2年~4年ごとの自動更新プランになっていて、更新期間以外に解約してしまうと高額な違約金がかかってしまいます。しかし、中には契約期間の縛りなしで、いつ解約しても解約金がかからない光回線もあります。そこのページでは、そんなお得な光回線をまとめて紹介しています。...

@TCOMヒカリとauひかりはどちらがオススメ?

最後に、@TCOMヒカリとauひかりはそれぞれどんな人におすすめかをまとめました。

@TCOMヒカリがおすすめな方

@TCOMヒカリは、以下の条件に当てはまる方におすすめです。

  • できるだけ安く、高速な光回線を使いたい
  • LIBMOとのセット割を利用したい
  • 自宅がauひかりのエリア外で、できるだけ高速な回線を利用したい

@TCOMヒカリは料金がauひかりより安く、LIBMOとのセット割に対応していたりエリアがauひかり異常に広かったりするメリットがあります。

コストパフォーマンスに優れた光コラボなので、あまりこだわりがなくとにかく安くて快適に使える光回線を選びたい場合に最適です。

天使先生
天使先生
速度ではこの後紹介するauひかりがより有利ではあるんだけど、べつに@TCOMヒカリも低速なわけじゃないというか普通に高速なんだよね。
@T COM(アットティーコム)ヒカリ
v6インターネット接続機能(IPoE)対応の高速光コラボ回線
LIBMOユーザーなら毎月220円/台 割引(LIBMO×光セット割)
auユーザーなら毎月最大1,100円/台 割引(auスマートバリュー)
【新規契約の場合】ネットのみ契約(戸建て):38,000円 〃(集合住宅):35,000円キャッシュバック
【新規契約の場合】ネット+ひかり電話契約(戸建て):39,000円 〃(集合住宅):36,000円キャッシュバック
【新規契約の場合】回線新規契約+ヒカリ電話オプションパックプラン+テレビオプション+LIBMO契約(戸建て):50,000円 〃(集合住宅):45,000円
【転用・事業者変更の場合】戸建て:22,000円 集合住宅:20,000円
戸建て:月額料金から440円割引×12か月間
集合住宅:月額料金から330円割引×12か月間
工事費実質無料
[【2022年7月の申し込み~解約金減額!】@TCOMヒカリの解約金が戸建て:3,300円 集合住宅:2,200円に減額!

@T COM(アットティーコム)ヒカリの提供エリアは、日本全国をカバーしています(場所によってはエリア外の場合もあります)

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auひかりがおすすめな方

auひかりは、以下の条件に当てはまる方におすすめです。

  • 2年間の合計料金は少し高くなってもいいので、徹底的に高速で光回線を使いたい
  • オンラインゲームなどをより快適に行いたい
  • 長期間使う予定があるので、長い目で見て安価な光回線を選びたい

みんそくでの実測速度の平均値はauひかりのほうが圧倒的に高速だったので、速度重視なら1Gbps対応プランを契約するのであればauひかりがベストです。

また料金も月額料金そのものはauひかりのほうが割安なので、長い目で見ればお得であることにご注意ください。

例えば戸建住宅なら、3年経過の時点で実はauひかりのほうが出費は安価となります。

マンションも2年4ヶ月ほどで、auひかり(V16プラン)のほうがお得になります。

よしこちゃん
よしこちゃん
なるほど、長期間使う予定ならauひかりのほうが良いのね。
auひかり
ダークファイバー&独自回線(auひかり専用回線)で高速
auユーザーなら毎月最大2,200円/台 割引(auスマートバリュー)
UQモバイルユーザーなら毎月最大858円/台 割引(自宅セット割)
(戸建ての場合)1年間基本料金980円/月で利用可能(通常5,610円→980円で毎月4,630円割引)
(マンションの場合)1年間基本料金980円/月で利用可能(通常4,180円→980円で毎月3,200円割引)
(戸建ての場合)1年分の工事費支払い相当額(14,154円)をキャッシュバック→1年目の工事費支払いが実質無料
(マンションの場合)1年分の工事費支払い相当額(17,222円)をキャッシュバック→1年目の工事費支払いが実質無料
auひかりホーム5ギガが追加料金なし 10ギガが+858円で利用可能(auスマートバリュー適用の場合は永年 それ以外の場合は3年間)
auひかり 電話サービスが35ヶ月無料 ※戸建てのみ
ホームゲートウェイの内蔵無線LANが永年無料(auスマートバリュー加入が条件)
11ac対応無線LANルーター 月額440円→最大6ヶ月無料
他回線の違約金など最大30,000円まで還元
テレビサービス オールジャンルパック ジャンルパック→最大2カ月無料
かけつけ設定サポート テレビ設定→初回無料
開通まで割引価格でWi-Fiルーターをレンタル可能※初月無料 ※32日目以降も46円/日~
【2022年7月の申し込み~解約金減額!】auひかりの解約金が戸建てなら4,730円 マンションなら2,730円に減額!

auひかりのエリアは、集合住宅(マンションタイプ)は日本全国OKですが、戸建ては下記都道府県ではエリア外となることが多いです。
福井、静岡、岐阜、愛知、三重
兵庫、滋賀、大阪、京都、奈良、和歌山

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auひかりの撤去工事が「不要」に!

2022年7月以降にauひかりホームタイプ(戸建て)申し込みの場合、解約時の回線設備撤去が原則不要になりました。

auひかりホームタイプのデメリットだった「解約時に必ず撤去工事費がかかってしまう」点が解消され、しかも解約金も戸建て:4,730円 マンション:2,730円に減額されたため、利用しやすくなっています!

※回線撤去を依頼する場合は撤去工事費(31,680円)がかかります

※マンションプランの場合は元々撤去工事費の設定なし